今すぐ使えるECCUBEチューニング講座|EC-CUBE勉強会vol.9

2019/02/23

2013/10/05のメモですw

最後、途中でございますやん!!!😱


GZIP ・ソースの入れ替えなど

HTTPリクエストが遅い場合の原因追究 ・YFRUG(またはchromeの要素)を使って原因究明

チューニングって

<快適にサイトを速くする>

・サーバーを速くする
・ネットワークを速くする
・ZABBIXを使ってサーバーの状態を調べる
・CPU CPU Utilization CPUを調べてみるとどれくらい遊んでるかわかる(アイドルタイム)
・ディスク容量 Disk I/O ・メモリ Memoey usage メモリの蓄え量が見れる(緑の線がなくなってたらメモリがいっぱい)
・ネットワーク Network Utilization 回線(帯域)

ここまで見てサーバー使用状況を確認できる。

ローカルで動かしてみて、早かったら、回線ではないなと。ネットワークとマシンスペック(がちょこっと)に問題がある可能性がある

・プログラムを速くする

PHPで処理する部分をどかしたら0.3秒とローカルと一緒になった
と、いうことは、PHPかDBに問題が!というところまで絞れる

・DBを速くする

EXPLAINでかかっている場所を調べる(時間を表示したかったらEXPLAIN ANALYSE) SQL文でINDEXを張ってあげる Seq Scan(全件検索)が出てると重くなるからだめだよ
/data/postgres_conf
listen_address = ‘*’
max_connections = 100     /DBをつなげれず数・コネクション
shared_buffers = 32MB ←ここが怪しい(共有メモリ)SYSTEM VIPC 

ただ、これを上げるにはOSのメモリも上げないといけないが止まるかもしれない OSのメモリを上げると止まるかも。

・ブラウザの描画を速くする

何が原因なの

どうやって調べるの

修正方法は?

運用のコツ