ブログとコラムの明確な違いは?
ブログとコラム、最近ではWebメディアが増えて境界線が曖昧になっていますが、本来の役割や「読後感」にははっきりとした違いがあります。
ざっくり一言で言うと、ブログは「個人の日常や備忘録」、コラムは「専門的な視点による分析や意見」です。
ブログは、「Web Log」=「Web上の記録」という意味。ログラーな私はブログを続けるのは苦でもないし、アウトプットして脳内整理したりする趣味ということ。
「何を食べた」「どこへ行った」といった日記的な内容から、「使ってみて良かった」直近の出来事で思ったことを、私個人の思想や捉え方などを記録のようにまとめてます😃
続いて、コラムというのは、新聞や雑誌の「囲み記事」が語源で、特定のトピックに対して、筆者が専門的な見地から「独自の切り口」や「鋭い考察」を加え、それを読者は「その情報や考察から得られる学び」を目的に読みます。そのため、単なる感想ではなく「なるほど、そういう見方があるのか」と思わせる論理構成が求められます。
まあそういう違いがあるんだけど、日本人は日本語を雰囲気で理解しているだけなので、最近は「コラム的なブログ」(個人のブログだけど、非常に専門的で鋭い考察があるもの)も増えているよ😊
ビジネスの場では、信頼を得るために「ブログのような親しみやすさ」と「コラムのような専門性」を掛け合わせるのが最も効果的と言われてるくらいだから、なにが正解とかじゃなくていいということでございます😊
ウンチク終わり(笑)
そんなわけで、私は子どもの頃から日記を振り返りや再考、それを記録として残すように親に教えられて、それをいまは染みついている感じなんだなっ
日々の繰り返しが苦手な私は、習慣になったりやらなくなったり、思うまま自由に書いてるよ😃
誰も読んでると思ってないから自由に思うまま書けるし、時々お友達が読んだりしてるの聞いて、私の心中を覗くように近況報告を読んでくれてることにこっそり嬉しくなったりしてる😊
忘れたいことは書かない
そう。それ。
忘れたいことは書かないようにしてる。読み返すからね。
本当は苦しい事も書いた方がいいんだけど、私の特性上落ち着くまでは見ないようにしてるの。
メンタル耐性弱いからね。足下の実践が最優先。目の前のことに集中しまくって、時々空所を作り、友達に慰められて、気分が整った頃に書く。
10年20年かかる時もある。
だけどね、私はこれが最も良い方法だと思う。
自然に身を委ねることも、時の流れに任せることも大切だよ。
目を背けてはいけないことは背けたらいけない(笑)
だけど、背けてもいいこともたくさんあるから、みんなも無理しないでゆっくりでいいんだよって伝えてあげたいなぁと思ってる。
背けてはいけないことは、人に迷惑をかけたり、イヤな思いをさせたりした時。
背けてもいいのは、自分の中だけで留めても人に害を与えたり、自分にとって大きな実害が出ないもの。
そう切り分けてるよ😊
そんなわけで、今日のブログは終わり。
最近、平日も土日祝日が充実してて楽しい🥳
ただ、朝だけが鬱になるから、朝鬱との戦いは続いてる。
ゼバム飲んでるし、お話を聞いてくれたり、電話してくれたり、ごはん一緒にしてくれる人たちがいるから、最近はちょっとずつ調子よくなってる気がする😊
心にあった棘も昨日抜けたしね〜〜〜✨
まだ大きな傷口はあるし、意識すると痛むけど、棘は抜いて、治療もした!
あとは改善あるのみ♡
あ、でも今年は「精査の年」にしてるから、たぶんまた苦難が来るだろね。
今年はそういう年!
そう決めてるから、お人好しの頼りない社長だけど、ひとつずつ学んで、みんなに助けてもらって、目標達成できるようがんばるわっ!!!
余談
わたし「がんばるわ!」ってよく使うよな〜〜〜
昭和の女よな〜〜〜😂